寝る時にマスクで乾燥予防

11月に入ってから一気に冷え込んで、すっかり秋になってきました。
衣替えも終えて、冬支度に切り替えた人も多いのではないでしょうか。

昼は気温が割と上がる一方で夜や明け方はかなり冷え込みます。
この温度差で体調を崩してしまう人も割といますので気をつけていきたいですね。

そこで個人的に始めていることがあり、寝る時にマスクをしながら寝ています。
マスクの種類によっては息苦しく感じるかもしれませんが、
安いマスクなら通気性も良いのでそれほど息苦しくありません。(本来のマスクの機能としてはダメですが)

マスクをする意味は喉を冷やさないことと、乾燥させないことです。
通気性が良い安いマスクでもその二つを満たすことができるのでお勧めです。

炭水化物+炭水化物

知り合いに白米が大好きな人がいて、どんな食事でもご飯が欲しいそうです。
例えばスパゲティにご飯、お好み焼きにご飯など。どちらも炭水化物なので、主食に主食に重ねてるわけですね。
詳しく話を聞いてみると母親がそのような料理の仕方をするらしく、家族全員似たような嗜好らしいです。
ちなみにその人を含めて家族全員太っているとのこと。

肥満になる原因は単純で、消費カロリーより摂取カロリーが多ければ蓄積されていき肥満になります。
炭水化物はエネルギーの塊ですし、一度の食事で二人前相当を食べれば確実に太りますよね。
さらにその人は塩味が好きみたいで、例えばヤキソバはソース味ではなく塩ヤキソバが好みと言ってました。

塩分は高血圧に直結しますし、肥満はそれに輪をかけて悪化させます。
そのような生活を続ければ生活習慣病で倒れる未来しか見えないんですが、母親の責任は大きいと思いますね。